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コミュニケーションが苦手な子は要求を伝えられないこともパニックの原因になりやすく支援が大切です。 療育的な運動支援と学習サポートのこどもプラスつくば教室

2017-11-10

療育的な運動支援と学習サポートのこどもプラスつくば教室です。

発達障害などの障害によって、コミュニケーションをとることに

苦手さがある子ども達は、やりたいことや欲しいもの、

怖くてできないことや好きではないものなどを、

相手に伝えることがうまくできません。

そのため、我慢やストレスがどうしても多くなりがちです。

それがパニックへの引き金になることもあるので、

「要求」「拒否」「選択」などのコミュニケーションの方法を、

その子がその時にできる方法で習得していけるように

個々に合った支援をしていく必要があります。

今日は、こどもプラスの放課後等デイサービスで提供している

運動療育プログラムの「アヒルの柵越え」をご紹介します。

まずアヒル歩きは、足を開いてしゃがみ、手をアヒルのくちばしと

しっぽのようにして、つま先立ちで歩く動きです。

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