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発達障害では手先の不器用さが目立つことがあり段階的な支援が必要です。 療育的な運動支援と学習サポートのこどもプラスつくば教室

2017-11-27

療育的な運動支援と学習サポートのこどもプラスつくば教室です。

日常生活の中では、手先を使う動作があらゆる場面であります。

そして、ボタンの留めはずし、箸を使う、鉛筆を握る、靴ひもを結ぶなどの

動作は個人差はありますが、ある程度の年齢になると

大体の子どもができるようになります。
しかし、発達障害の子ども達の中には極端に手先が不器用で
日常生活で多くの支障を来たしている子がいます。

手先の発達を促すには、ハイハイのように腕で体を支える動きや、

腕で何かを押すような動きをしてきていることが必要です。

体の中心に近い大きな筋肉から鍛えていくことが
手先の器用さにつながっていくので、日ごろの遊びの中で

段階的に育てていくことが大切です。

こどもプラスの放課後等デイサービスでは運動療育として

運動あそびを提供しているので、遊びながら生活で必要な力を

しっかりと育てていきたいと思います。

今日はその運動療育プログラムの中から「さるのカップキック」

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